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  1. パワハラ防止研修

パワハラ防止研修

エデュテイメントプラネットのパワハラ防止研修の特長

  • 特長その1:パワハラの言葉を生んだ岡田康子さん監修
  • 特長その2:パワハラと指導の違いをしっかり学べる
  • 特長その3:「べからず」集ではなく、実務に即したQ&A形式

「これって…パワハラ?」
パワハラは職場で働く人であれば一度は耳にしたことがある言葉でしょう。
このパワーハラスメント(パワハラ)という概念を発見・定義したのが、クオレ・シー・キューブ社の岡田康子氏です。

■岡田康子氏監修のハラスメント防止・メンタルへルスケアの教材「HOP」
「HOP」は、企業の実務に即しているので、職場でありがちなケースをもとにしたQ&A形式なので自身の日頃の言動を振り返りながら能動的に学ぶことができます。
パワハラを正しく理解していないと正しい指導ができなくなり、職場においてマネジメント不全に陥ることがあります。「HOP」であれば、パワハラと指導の違いをしっかりと学ぶことができるため、適切な指導ができます。
また、教材を制作し、運用をサポートしているエデュテイメントプラネットは、豊富なコンサル経験で好評を得ています。
エデュテイメントプラネットのパワハラ防止eラーニングで学習することにより、職場で働く全従業員が「パワハラとは何か?」「指導との違いは何か?」の共通認識を持つことができます

eラーニングで学ぶパワハラ防止

エデュテイメントプラネットのパワハラ防止eラーニングで学習することにより、職場で働く全従業員が「パワハラとは何か?」「指導との違いは何か?」の共通認識を持つことができます。

HOP「Q&Aで学ぶ 働きやすい職場づくり」パワハラ防止編
  • 【内容】
  • ・思い込みチェック
  • ・パワハラの定義
  • ・パワハラをしないためのポイント
  • ・パワハラを受けないためのポイント
  • ・効果的な部下指導とは?  等
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カスタマイズ事例

エデュテイメントプラネットのeラーニング研修は貴社の事例にあわせたカスタマイズが可能!

■カスタマイズ例

  • 貴社の役職に変更できます!
    例)課長⇒マネージャー
  • 貴社の事例にあわせたケースに変更できます!
  • 貴社の方針など従業員に伝えたい内容を掲載できます!
  • ユニットを自由に組み合わせることが可能です!

厚生労働省による職場のパワーハラスメントに関する実態調査報告書によると、企業調査において「パワーハラスメントに該当する事案があった」企業の比率は回答企業全体の 32.0%。
過去 3 年間に 1 件以上パワーハラスメントに関する相談を受けたことがあると回答した企業は回答企業全体の 45.2%。そのうちの 70.8%の企業においてパワーハラスメントに該当する事案があったとの回答が得られました。

エデュテイメントプラネットのパワハラ防止eラーニングを実施することで、すべて押さえることが可能です。
●相談窓口の周知徹底ができます
●パワハラの定義から具体的なパワハラ事例、ハラスメントの防止まで学べます
●全員が共通認識を持つことができ、職場におけるパワハラの理解を促進し、職場環境を改善します

パワハラの防止・解決の取り組みとは?

<パワーハラスメントの防止・解決のための3つの視点>

  • ① 企業全体の制度整備
    相談窓口の設置と活用の推進。
    パワハラの理解を促進するための研修制度を充実させる。
  • ② 職場環境の改善
    職場におけるコミュニケーションを活性化により、パワハラが生じにくい環境を作る。
    パワハラに関する相談がしやすい職場環境を作り出す。
  • ③ 職場におけるパワハラへの理解促進
    パワハラの防止・解決のための取り組みを進める。
    パワハラに対する従業員の関心を高め、相談に対応していく。