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  1. 情報セキュリティ対策 各教材のメリット・デメリット

情報セキュリティ対策 各教材のメリット・デメリット

各教材には、それぞれのメリットやデメリットがあります。
目的や状況に応じて教材を使い分けることで、より効率的な研修を実現することができます。

メリット デメリット
3分アンケート ●職場で情報セキュリティが正しく認識されているか、実態について感覚レベルの情報を数値化出来る

⇒現状を客観的に把握できる
●その後の対策まで想定して実施しないと、結果の有効活用が難しい(やりっぱなしになってしまう) 深く狭く個別対応
冊子(社内研修用) ●少人数の集合研修に最適
●常時手元に置いておける

⇒環境に左右されず配布・啓発できる
●理解度の確認が出来ない
●単独配布のみでは見られない可能性が高い
●配布作業が煩雑
●紙の大量使用により環境負荷が高い
eラーニング ●時間・場所を問わず学習できる
●学習履歴・理解度を数値で把握できる
●環境負荷が低い

⇒一定の内容(基礎知識)を効率よく理解できる
●PCなどの受講環境が必要
●インターネットを見る程度の一定のPCスキルが必要
●感情レベルの情報が伝えづらい
集合研修
(ビデオ・DVD含む)
●講師との質疑応答も可能で双方向性が高い
●感情レベルの情報が伝えやすい

⇒個別具体的な内容(スキル、意識など)を習得できる
●理解度の確認がしづらい
●実施者側のスキルが品質を左右する
●1カ所に集まる必要がある(交通費や宿泊費など研修費以外に多くの費用がかかる)
●拘束時間が長い(人件費と機会損失)